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あぶぶろ

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高級まくら

夜中帰ってきて、それなのに午前5時半には会社へ向かったため睡眠不足。
午前7時半には家に戻ってきたので、睡眠の続き。
・・・とはいかずに、少々ROを嗜む。
結局、夕方頃限界が訪れ21時頃まで夕食も食べずに睡眠を貪る。
うーん、枕の布地が暑い。
この陽気だもん、仕方ないよね。
だけど暑いものは暑い。
枕を頭の下から取り出してみるものの、そうすると頭がベッドに沈み込んで余計に暑い。
少しでも暑さを凌ぐ方法はないものかと、右手を伸ばし、二の腕の辺りに頭を置く。
・・・・・・。
きっと今まで使ってきた枕が硬いものばかりだったんだ。うん、そうだ。
・・・・・・何この高級まくら。


今日は城へ狩りに。

なんとなく繋いでみたらギルチャが届く。誰もいないと思ってたのに支援上手なプリをゲット。
当然というか通常というか。狩場は流れるように城で決定。
実は青箱破産しててゼニーがなかったんです。
今週のGv費用がない!ってくらい無かったんです。全キャラあわせて300kいかないとかもうね。
そんなわけで城は大賛成。レアに日曜がかかっています。
今日はやけにエルが出る。そんな狩りでした。
そして・・・。

gjs.jpg


ああああ!
これでGvも無問題!!
出ましたレア!
ああ、良かった。本当に良かった。
しばらくして狩り終了。
しかし、うちの中では戦いは続く。

天使:「おい。まさかお前、このまま普通に売っちまうんじゃないだろうな?いいのか?それでいいのか?誰もそんな普通なこと期待してないんだぞ」

悪魔:「いやいや、このままじゃ日曜のGvに本気で参加できないんですよ?ここは少しだけプライドが傷ついたとしても白ポ代をゲットしておくべきです」

天使:「皆、お前が堕ちていく姿を期待しているんだ。皆の期待を裏切るってのか。もっと友達のことを考えるんだ!」

悪魔:「そんな人たちのことなんか気にしなくていいんです。他の人のことは兎も角、まず自分のことを考えるんです!」


他人のことを思いやる、天使。
自分のことしか考えない、悪魔。

あれ?何で悪魔の方が良くみえるんだろう・・・。
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