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あぶぶろ

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月夜(関係無し)

気分によって感情が左右されるように、直前の心境によって見方が変わってくるものもある。
例えば月。
煌々と瞬くまるい月を眺めては、闇夜に浮かぶその美しさに感動を覚える。
だが、この直前に一つの要因を入れるとする。
簡単なところでは「狼男」。ドラゴンボールの「満月を見て怪物に変身する」でもいい。他にも童話などであるような「怪しく笑う満月」「真っ赤に変色する月」「月から現れた怪物の大群」などなど。
月に関する恐ろしいエピソードを直前に取り入れる。
―――するとどうなるか。
普段は美しいと感じるはずの月が、何故か「怪しい輝きを放つ恐ろしい存在」に見えてくる。
「月には魔力がある」などと言われるが、そのような頭の中に眠っていた要因もどんどんと足されていき、月という存在を驚くほどネガティブな方向へと追い込んでいくのだ。
このように、自分の心境によって周りの存在が変化してしまう。
・・・それはきっと人に対しても同じことなのだ。


重い・・・。
重そうなことを書いておいてなんですが・・・。


     まったく意味はありません。


えー、つまりどういうことかと言いますと。
何も・・・そう、何も書くことが無かったんですね。
だってROも最近繋いでないし、繋いでも何もせずに数分で落ちたり、箱開けようにもゼニーがなかったり、ゼニー稼ごうにも狩り面倒だったり・・・。

そんなこんなでネタになるエピソードが無いんですな、これが。
そこで「文頭だけでもどうにかしよう!」と、積極的を装う消極的路線で考え出したのが「窓から適当に風景見て何か一つテーマにして書いてしまえいっ!」という正にどうでもよすぎる企画が出来上がったわけです。

・・・。
・・・・・・うーん。
書くこと他にないし、そろそろまとめるかな。



まとめ。
「月が綺麗でした。」
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