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あぶぶろ

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だらだら日記。

何だろう・・・。
特に誰かに伝えたいネタもないのに、何だか無性に書きたくて仕方が無い。
そんな日も偶にはあるだろう。
・・・が、こう突然来られると何を書いていいのやらさっぱりで。
思いつくままに書いてみるかな。
だけどスタートは何かしら必要だ。テーマとは行かなくても、何かしら起が欲しい。
そうだなぁ。
今日も一日、暑かったなぁ。





もちろん仕事です。





こう暑くなって来ると、野外での作業は堪えるね。エアコンも無ければ影もない。あるのはヘルメット。逆に死ぬほど暑いってもんだ。
10段くらいの階段が多数あるし、長い階段では50段以上の物もあったりする。そこを登らなきゃいけないんだけど、これがまたきついきつい。安全第一ヘルメット。そのヘルメットが凶器になるわけだ。登りきった後にクラクラするもんね。うっかり落ちたら、うちは永遠にROにINできまいて。

ROと言えばうちのクリエ。
まだまだ低Lvですが、昨日のGvで味を占めたので献身シズ様に遅れないように上げないとね。あれは良かった。他のところでも是非使ってみたいものだ。

そういえばケミ仲間の同盟の人々。
そろそろオーラを吹く頃じゃないかな。ステやスキルに関して悩んでたけど、一番は自分の好きにした方がいいと思うってことかね。長続きするコツだと思うし、何より楽しむコツであるのは間違いない。
ほんともうすぐだろうから、とりあえずうちの製薬予定だった全然使ってないケミを消して、キャラ作って手伝う予定。
育ちにくさは自分が痛いほど分かってるからなぁ。きっと同盟全部で手伝うだろうけどねw

高校の頃だが、友達から頼まれて友の宿題を手伝ったことがある。
まぁこれだけ記せば何の変哲も無い学園生活で終了なのであるが、如何せん、うちは馬鹿だった。そして奴も馬鹿だった。
奴は理系。うちは文系。
当然、理数の宿題は任せるわけ無く、うちに回ってきたのは現国の課題であった。はっきり言って現国は得意であった。物語読むのなんて小説でも漫画でも教科書でも、それこそ試験中の現国のテスト用紙でも好きだった。漢字は書くほうはそこそこ。読みは、例え分からなくても、前後の物語を読んでいれば何となく「こんな感じの言葉言ってるよなぁ・・・。じゃあこう読むんじゃないかな?」てな程度には語彙は豊富だったと思う。
そんなわけで自信満々に宿題を手伝ってやったうちであるが、ここで二人の馬鹿の本領発揮。
お約束とばかりに宿題のプリントに自分の名を記すうち。それを友に渡すと、友は当然宿題を確かめる。もちろん、きちんとやってある。それを確認し、友は名前もきちんと確認したそうだ。「あ、名前も書いてくれたのかぁ」こう思ったらしい。・・・うちの名前を見て。
何だか混乱していたのだろう。そのまま先生に提出。当然怒られる。友が・・・・・・そしてうちまでも。その後、友は本気でうちを怒りましたとさ。
納得いかん。

納得いかない事といえば、先日こんなことがあった。
「お兄ちゃん、何か漫画貸して」
妹が部屋へやってきて言うのだ。バファリンの如きうちは快くOKしてやったとも。
「部屋のも勝手に取っていいけど、廊下の本棚とかは居ない時でも何時でも勝手に持って帰っていいぞぉ」
優しさの片鱗。お兄ちゃん株急上昇。
そう思っていた。
ちなみにうちの本棚は廊下にある。狭い廊下が更に狭いわけだ。更にちなみに、うちの部屋にも漫画はいっぱいある。入りきらないのだ、仕方ない。ここらへんの事情を知っている人はデラさんぐらいのものだろう。
妹は本棚を物色中。
触れないがジャンルは色々ある。有名どこでは・・・いや、止めておこう。下手に自分の株を下げることもないだろう。
気に入るのを探しているのか、妹は手にとってはパラパラと捲っている。そして・・・。
「あんたあな、こんな漫画ばっかり読んでて他にすることないの? 漫画読んでるかパソコンしてるかしか見たことない気がするんだけど」
漫画をぺらぺらとさせながら、背中を向けての言葉。
さっきまで「お兄ちゃん」だったのに、今では「あんた」にまで格下げだ。
「まてまて。漫画だけじゃないぞ。小説だって読むんだぞ?」
うちの言葉に妹はやっとこっちを向いた。
目が・・・怖い。
「・・・何が違うん?」
「いや・・・色々と違う?・・・・・・だろ??」
そういえばライトノベルと漫画の違いって何だろう・・・。そりゃ絵と文字の違いはあるけども、あれって内容を他者に説明しようと思うと、両方とも同じような説明内容になるよね。例えば小説であると明言せずに、友達にこんな内容の面白いものがあると言ってみればいい。そうすると、その友達は十中八九、それは漫画に違いないと思い込んでいるはずだ。

ライトノベルも今や注目の的である。
よくアニメ化という言葉を聞くが、最近では漫画よりも小説からのアニメ化が格段に増えたと思う。
ライトノベル好きなうちにとっては、それはとても嬉しいこと。
そして半分くらい寂しいこと。
駆け出しの頃から注目していた作品。それが段々と人気になっていくのを嬉しくも寂しく感じるのだが、その究極の位置がアニメ化である。アニメ見る人は原作なんて見ないんだろうなぁ・・・。面白いのになぁ・・・って。
うん。小説いいよ小説。
別にライトノベルに限ってない。
うちだって推理小説好きだし。霧舎とか好きだし。西尾はまだ見てないけど。言ってること分からないよね・・・。




まぁ流れで書いてるだけだから、正直何を書いてきたのか読み返してみないと分からないww

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