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あぶぶろ

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烏龍茶で酔える。

さてさて。
今までの喧騒が嘘のようなまったりとした時を過ごしているわけであるが、これはこれで何も手ごたえの無い感覚を感じられずにはいられないくらいには最近の忙しさに慣れていたのであろう。
仕事の量が減ったからといっても仕事自体がなくなるわけではないし、今までの頑張りのご褒美に神様が綺麗な女神様を遣わせてくれるなんて妄想じみた出来事も起こり得るはずもない。
忙しさの最中に努力なんてものをこなした覚えもないし、かといって、終わってから怠惰な慢性に堕ちたなんて実感も無い。
喉もと過ぎれば熱さを忘れると言うが、得てして人が感じる今というのはその喉を通り過ぎるかのような一瞬であり、そこを過ぎてしまえば何事も無かったかのように膨大な時の流れの中に埋没していくのであろう。
うちはと言えば、「これでゆっくりできる・・・!」と安堵していた矢先だというのに少々少なくなった人生の抵抗に対して若干の嘆きを感じている、といったところだろうか。
・・・。
何を書いているんだろうね、うちは。
あー烏龍茶が上手い!!






憤慨、読み終わりました・・・。(素)






久しぶりに・・・といっても2日ぶりなだけなのだが、ROにINしてみた。
夜勤に行く前の僅かな時間だけだったのだが、それは中々に有意義な時間だったと言える。
やはり溜まり場に人が居るというのは嬉しいことだ。楽しく会話が出来るというのも得がたい境遇であろう。

仕事は仕事で割り切らなければならないし、今日の夜勤が終われば明日は休日でたっぷり時間はあるわけなのだが、うちの日曜日の予定は先週から決定しており午前中は友達と本を売りにいったり昼食をとったりと大忙しなわけだ。
おそらく、本を売ったお金で昼食はご馳走せねばなるまい。
何せ10時には召還して、本棚から溢れる膨大な諸書の数々の整理を手伝わせようと企んでいる。それくらいはせねば次から怖いじゃないか。
売ったお金はいくらくらいになるだろう。





プラスになればいいのだが・・・。

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