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あぶぶろ

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おもいで蜃気楼

こんにちは。今日も暑いですね。
いま会社で、もうすぐ休憩時間が終わろうとしてます。
室内はエアコン効いてて快適ですね。午前中はほぼ外いたんで、なお更そう実感します。
ああ…このまま時が止まってほしい。


そういえば今日は日曜日ですね。
うちはいま会社ですが夕方には帰れます。そう、今日も何とかGvGに出れるわけです。
というわけで夜中から傭兵先募集のチャットで落ちてます。
ええ…この陽気ですからPCが心配です。うちの部屋、30℃を簡単に超えるんですよ…。窓は開けておいたけど、さすがにエアコンを付けっぱなしでいられるほど裕福ではなかった。無事でいてくれ…。

6時くらいに見たら知り合いが入ってるだけでした。
傭兵依頼はどこも無し。それなのにデスペナは2%もある摩訶不思議。うーん、これがプロ南クオリティー。(ところで○○クオリティーとかよく意味わかってません)
ディスプレイの電源だけ切って会社に向かったんですけど、帰ってから見てもどこにも拾われてなさそうですな。
実はそれでもOKだったり。

先週Revに雇ってもらったんですけど、その防衛に突貫してくる知り合いが一人。
無駄・無理・無謀。
どれでもお好きなものをどうぞ。って感じでした。
でも必死で一人突撃して耐える姿を見ていて…。

血が騒ぎました。

あの素晴らしい 愛 情熱をもう一度!

AT解散してから後継ギルドっぽいのに入ってましたけど、そこも色々あってそれ以来ギルドに所属してません。
GvGしたいのに仕事の都合でGvGに出れない週が続いたりするってのが大きな要因。
今は少々違いますが。

それがきっかけで一人で突撃するようになって、その魅力にとらわれました。
白ポを250個くらい積んで、ひたすら連打でWPに突撃する楽しみ。タイミングよく阿修羅にハイドを合わせるあのギリギリ感。堪りません。

大人数でのGvGは本当に楽しいものです。でも、それとは違った楽しみ方がソロ特攻にはあるんですね。
Vitケミで本当によかった…。

大勢でどこかの防衛を攻めるときが一番楽しいのは確かです。
でも、他にもGvGの楽しみ方はある、ということで。


ふと思い出したので書かせてもらおう。
以下戯言。

ATに入る前、うちはぶらぶらとふらついてました。普段は南をふらついて、GvGでは知り合いのとこをふらついて。
前述したように仕事関係で出れない週が続くのが原因。Gvギルドに入りたいけど、そんな状況でGvギルドには入りにくかったのです。

うちがOdinで初めて入ったギルドは『Twilight』。ATとの同盟関係でATのマスターのサリとも少しだけですが面識がありました。
南で出会ったときに無所属のうちにATに来ないかと勧誘してくれました。
それでATに入った…のではなく、何度も何度も断ったんですね。
仕事の都合の話もしたけれど、「リアル事情は仕方ない」と気にしない様子。そんなのリアル優先なんだから当たり前、って皆言いそうですけど、毎回毎回そう言って煮え切らないうちを、ほんと根気強く誘ってくれたんですね。
うちだったらあれだけ断ったら、間違いなく終了してるはず。
社交辞令もあったでしょうが、出会うたびに誘ってくれました。

まあ、よく分からなくなるので結論だけ。

こんな場所見てないだろうけど、サリ、ATに誘ってくれてありがとう。
本当に感謝してる。
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コメント

ソロのGvは耐える事が美学(`・ω・´)

  • 2005/06/26(日) 23:01:52 |
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  • でら #-
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