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あぶぶろ

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足が・・・。

・・・痛い。
痛み止めなんて久しぶりに打ちましたよ。
おっきな注射器で痛い箇所にぶすりといくんだけども、痛みなんて感じなかったね。チクッと心地よい軽い痛みというか刺激が走ったけども、あとは楽になっていくばかり。
医者は偉大だってホント。
診察終わって椅子に座って待ってたんだけども、院内を見回してたら手書きのテロップに「当院の先生が21日、月曜18時からのニュースプラス1でインタビューを受けます。当院の紹介もありますので、是非ご覧下さいい」って書いてあるじゃないか。
ちょうど仕事も日・月と休みで時間も合うからちょっと見てみようかな。
サディスティックに注射器を刺し込んだこの医師が、どんな顔でお茶の間に現れるのやら・・・。






痛み止め打ったけども。





当然歩かない方がいいわけで。
そりゃね。痛いのに歩いたら悪化するなんて分かりきってるし、逆に安静にしてたら治りも早いのだろう。

だがうちは午後から仕事だった。
会社の敷地内といえども歩かねばならない。だからこそ痛み止めを打ってもらいにいったわけだ。
痛み止めのおかげで手で押さえても鈍い痛みくらいしか感じられないのだが、さすがに箇所が足だけあって全体重が乗るような階段の歩行は鋭い痛みが走ったりする。
うちを支えてくれたのは明日が土曜日ということ。
今日の金曜を乗り越えれば、明日は仕事とはいえども上司も居ない。
つまりは会社にてどれほど痛がって休憩を入れようが、その姿を見るであろう者はいないわけである。

だからうちは頑張った。
上司の前では只管平然を装った。

そして会社にいる今。






・・・悪化した。







熱です。
足首が発熱しております。





そういえば痛み止め打ってもらったけど、湿布とかもらってないなぁ。
やっぱりこういう場合は冷やせばいいんかね。

今では接続も微妙になっているRO。
昔はそれは酷いもので、過去に思いを馳せればまだマシになったものだと思う。
その頃はディスプレイを見ているか本を読んでいるかの状態で、酷く目を酷使していたものだ。ディスプレイを見ていて目が痛くなって、これはやばいと感じて目を閉じて寝ようと思ったら、瞑った目が痛くて「え、これ寝れないじゃん??」みたいな状態も経験したものだ。
疲れ目に良いっていわれたので「アイボン」だって試してみたこともある。

数ヶ月前に別の事情でそのような疲れ目になったわけだが、そのときのこと。
髪を切りにいって顔に温かいタオルを置いてもらうことがある。
それが非常に気持ちよいではないか。

なるほど。
つまりはお湯でタオルを絞って、目蓋の上に置いておけば、気持ちが良いから疲れ目がとれるんじゃないか。
そう思ってすぐさま実践したものだ。
結論は実に気持ち良い。

これは素晴らしいと、翌日会社に行って上司に話したのだ。
「暖かいタオルで凄く気持ちいいですよ」
「ん?冷たいタオルじゃなくていいの?」
・・・あれ?
そういえば温湿布と冷湿布は、どのような時にどちらを使うのだろう・・・。
それすらも分からないうちには、このとき答えることができなかった。
んでもって家に帰ってやってみたさ。
「・・・冷たいのもまた気持ちよい」
実に良かった。





疲れ目にはどっちがいいんだろう。
それ以前に湿布も気になる。
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コメント

なんか冷やすか暖めるかで迷うよなー

  • 2006/08/19(土) 11:36:07 |
  • URL |
  • 月下 #-
  • [ 編集]

目蓋にのせるのはどっちも気持ちいいんだよねぇ

  • 2006/08/19(土) 23:45:50 |
  • URL |
  • AB #QXRaNfI.
  • [ 編集]

疲れ目含めて、暖めるか、冷やすかの違いは、
急性(→冷やす)か慢性(→暖める)かだったはず。

  • 2006/08/20(日) 23:32:01 |
  • URL |
  • forseti #o/PXu/q6
  • [ 編集]

急性と慢性・・・意味調べておきます;
打ち身と捻挫じゃあ対処も違ってくるのかねぇ。

  • 2006/08/20(日) 23:43:43 |
  • URL |
  • AB #QXRaNfI.
  • [ 編集]

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